【学会レポート】日本機械学会 第39回計算力学講演会(CMD2026) に出展・登壇いたしました
皆さんこんにちは!アプライド広域システム営業部です。
2026年9月14日-9月16日、大阪工業大学 梅田キャンパスにて開催されました「日本機械学会 第39回計算力学講演会(CMD2026)」に出展・登壇いたしました。
お忙しい中、当社のブースへお立ち寄りいただいた皆様、誠にありがとうございました! 本日は、当日のブースの様子や展示内容についてのレポートをお届けします。
日本機械学会 第39回 計算力学講演会(CMD2026) 開催概要 https://www.jsme.or.jp/conference/cmdconf26



ブースでは、計算力学・AIを活用した研究開発を支える最新のコンピューティング環境をご紹介いたしました。
◆ MSI EdgeXpert
NVIDIA Grace Blackwell(GB10)を搭載したコンパクトAIスーパーコンピュータ 実機展示
研究・開発や生成AIなど、さまざまなAI活用をサポートします。
◆ AI・HPCサーバー
大規模AI処理やHPC、シミュレーションなど、高い計算性能が求められる研究開発向けのAI・HPCサーバーも展示
GPU搭載サーバーなど、用途に合わせたコンピューティング環境をご紹介しました。



また、9月15日には、ランチョンセミナー講演で登壇させていただきました。
日本機械学会 第39回計算力学講演会
アプライド株式会社 「AX(AIトランスフォーメーション)の開発環境を支えるHPC導入およびインフラ整備のご紹介」 2026.9.15



カテゴリー: